税理士のためのAI「TERASU」

AIが、経営計画書と月次PDCAを、あっという間に。

その AI化、セキュリティ作話(ハルシネーション)は、
大丈夫ですか?

必要なのは、社長との面談だけ。その会話を自動で認識し、数字と資料を掛け合わせて、計画書と月次PDCAの素案までを一気に

まずは、解説動画を

実際の画面で、TERASUの動きを

企画・広報担当のMiyuが、実際の画面に沿って解説します。文章だけでは伝わりにくいところを、目で確かめてください。

解説動画1 ・ 約6分

経営計画書をつくる

試算表などの資料と対話で、計画書の素案をあっという間に。

解説動画2 ・ 約8分

毎月のPDCAを回す

計画を毎月のPDCAで回し、AIが経営をサポート。

TERASUは、答えを出すAIではありません。対話と数字から「読み取れたこと」だけを書き、必ず根拠を添える。作話(ハルシネーション)をさせないこと――そこに、いちばん力を注ぎました。

大切なお客様の情報は、米国国立標準技術研究所(NIST)が定め、米国政府が最高機密レベルの情報保護にも用いる暗号方式「AES-256」で守ります。

そして、AIと税理士が組めば、これ以上ない連携になります。AIが素案をつくり、先生は対話に専念できる。経営計画書づくりを入口に、顧問先との関係を、付加価値業務へと育てていく——TERASUは、その伴走役です。

月刊実務経営ニュース 2026年8月号(7月25日発売)でも、TERASUを詳しくご紹介いただく予定です。あわせてご覧いただけますと幸いです。

お問い合わせ

AIと税理士で、顧問先との新しい関係を始めませんか。

TERASUは、会計事務所が顧問先の経営に伴走するためのツールです。ご相談は、こちらからお気軽にどうぞ。

(顧問先の経営計画書・月次PDCA)

(事務所内のAI・スタッフ全員で利用)

送信できない場合は、メール(hello@terasu.solutions)へ
直接ご連絡ください。

送信後、確認メールを自動でお送りします。直接 hello@terasu.solutions 宛にご連絡いただいても構いません。

開発者とナビゲーター

矢萩努

矢萩 努

株式会社ARROW MIRAI TERASU 代表/矢萩努税理士事務所 所長

  • 税理士・特定社会保険労務士
  • 元国税調査官(札幌国税局 資料調査課)
  • 北大大学院 経済学院 Ph.D 在籍中(「年収の壁」を研究)
  • TERASUを単独開発 — AI関連特許を日本で6件・オーストラリアで1件出願
Miyu

Miyu(ミユ)

AIアバター・ナビゲーター

シドニー生まれ。大学院でAIの研究を始める。「TERASU」の企画広報全般を手掛ける。

AIの力で、経営計画書も月次PDCAのシートも一気に作ってしまう。そこから毎月、PDCAを回していく——基本中の基本だと思っていたことを、システムにして、皆さんに使ってもらえる。そこに、私は喜びを感じています。

「TERASU」は、事務所ごとの文化に合わせてカスタマイズできます。どうぞ、何なりとお申し付けください。