あっという間に。 ― そのAI化、セキュリティと
作話(ハルシネーション)は大丈夫ですか? ―
MAS監査、予実管理の徹底、高付加価値化、そしてDX・AI化。
大切さは、誰もが分かっています。
特にAI化、セキュリティと作話は大丈夫ですか?
TERASUは、この二つに、正面から向き合いました。
顧問先の情報は、米国政府が最高機密レベルの保護にも用いる
暗号方式「AES-256」で守ります。
そしてTERASUは、作り話をさせない――
そこに、いちばん力を注ぎました。
■ まずは、ご自身の目で確かめてください
企画・広報担当のMiyuが、実際の画面に沿って、TERASUの動きを解説します。
デモ用のサンプル企業(株式会社未来庵)で、経営計画書づくりから、
毎月の月次PDCA、社長への月次レポートまでを、ひと通りお試しいただけます。
各画面で「Miyuの解説を再生」を押しながら進めば、操作の流れが分かります。
文章だけでは伝わりにくいところを、ぜひ、ご自身で触れてみてください。
- ▼ 経営計画書を作る(コース1)
https://demo.terasu.solutions/business-plan/v2?demo=1 - ▼ 月次PDCAを回す(コース2)
https://demo.terasu.solutions/monthly-pdca/sheets?demo=1&month=2026-07
■ TERASUは、何をするのか
事務所での準備は、試算表をアップロードしておくこと。
あとは、社長といつもどおり面談するだけです。
その面談を、TERASUが聞いています。
会話を自動で認識し、試算表や営業会議の資料と掛け合わせて、高度に分析。
そこから――
・いま向き合うべき「論点」を挙げ
・今期取り組む「三つ」に絞り込み
・経営計画書と、毎月の月次PDCAの素案までを、あっという間に作成
社長との会話が、そのまま、計画になっていきます。
■ AIと税理士が組めば、これ以上ない連携になる
いま問われているのは、AIに負けない力ではなく、
AIを使いこなす力ではないでしょうか。
AIは、張り合う相手ではなく、共に創る相手です。
AIが素案をつくり、先生は対話に専念できる。
経営計画書づくりを入口に、顧問先との関係を、
付加価値業務へと育てていく。TERASUは、その伴走役です。
■ 8月号にも掲載されます
なお、本AI「TERASU」については、
月刊実務経営ニュース2026年8月号(7月25日発売)でも、
詳しくご紹介いただく予定です。あわせてご覧いただけますと幸いです。
TERASUは、事務所ごとに仕立てる、オーダーメイドです。
ご関心をお持ちの先生は、お気軽にお問い合わせください。
個別に、ご説明・お見積りをさせていただきます。
▼ お問い合わせはこちら
https://terasu.solutions/demo.html#contact
メール:hello@terasu.solutions
矢萩努税理士事務所/株式会社ARROW MIRAI TERASU
担当:矢萩 努